身体が歪んだまま頭の上の方に圧をかけたから、耳にかけていた針が後ろの皮膚を引っ掻いて赤くぽつぽつした傷跡になりました。かゆいたい。ヤダ〜
またすこし怖がりすぎているような。怖がる時、怒りっぽくなります。攻撃から身を守ろうとして敵意が増すからです。
相手はわたしとおなじようになにかを考えて感じて生きている人間であって、敵意や害意しかない対人マシンではないのに。何度も体感して理解してるはずなのに忘れてしまって、それにも腹が立つ。ばっきゃろいだぜ。
本心は教えてくれなきゃわかりませんが、言葉が全てでもないですよね。
なんかぐにゃぐにゃしてきてすこし感覚が遠い。ケータイほっぽり投げてたくさん寝よう。
多分また最近ケータイを見過ぎました。たくさん見るようになってから比喩とかじゃなくて本当に馬鹿になったなと思います。誰かと比べる癖、誰かにとっての価値を自分にとっての価値だと思い込むこと、なにかの価値の意味なんか後付けだってことに気付いてるのに見つけると嬉しくなること。誰かもわからんだれかより優位に立ちたいだけってこと。
昔は感覚が敏感すぎたから、多少あたまが馬鹿になってよかったところもあるし、なりすぎてこりゃだめだなってところもあります。
分かってるって言いつつ、分かってるその内容を踏まえて行動できるわけでもなくただ呑み込まれてるんだから、本当に馬鹿で。これ腹立つなあ。流されていくだけをよしとする自分にめちゃくちゃ腹が立ちます。軸がなくて全くかっこよくない。鬱陶しい。
今はそんなかんじです。
