今日の夢、せっかく好きな人が出てきてくれたのに、ひどい感じになっていたので、ギャーとなり、番外編です。
夢でくらい夢見させてくれ。エアコン直してもらって快適なのに、なんなんですかもう。肉体が健康になったら精神が不健康になりました?大層暇そうで、よござんすね、わたし。
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わたしはきっと外見ではそう思われないほど内面だけが激しくて、自分でも分からなくなってて、自家中毒レベル致死みたいな感じなんだと思います。外見と内面が乖離していると思います。からだとこころが、くっついて繋がっているのものだと思えたことがありません。
昔、わたしのことをなんの理由なのか好いてくれて、近付いてきた人。わたしが寄りかかろうとした瞬間にプチって潰れました。わたしはただ、それを見ていました。手を出したくて、でも自分が原因だから自分だけは手を出せなくて。
きっと、他者からすると、暴走してて制御出来ないチェーンソーに自ら近寄るようなものなのだと思いました。そんな暴走チェーンソーのスイッチを切ろうとしてくれる人、滅多にいないか、全くいないくらいだとおもいます。わたしは、自分がもう1人いたら絶対近寄りません。近寄ってきたら逃げます。だって、危ないしこっちの自分が痛い思いするんだから。
ああああーー、いや、よくわかんないです。好かれたい?好かれたい。それだけなのかな?あと自分のことがかなり嫌いそうですよね、わたし。うける。でも自分以外の他者のことは大好きで関わりたいんですよ。最悪ですね、最悪ですか?ごめんなさい。
単純にいこう単純に。どうせいつかは骨と灰になるようなただの外側です。いや、でも、だから諦めて楽しも!って部分と、だからって考えるのやめらんないよ!って部分があるな。
うーん、蛹の中身がひとつの自我を持ってその状態で「ねえ」って話しかけてきたとして、ひとつの生物として対話してくれますか?してほしいなあ。
ごちゃごちゃうるせえ、ほんとうるせえよ、勝手にしろ、黙れ。ごめんなさい。
病院に行ったら何かの名前を言われるのかもしれません。でも、昔、それで解決することなんてないって思ったんです。今の自分の状態に名前がついても、くれたお薬を飲んでも、苦しいのはなくならなくて、解決できなかった。
その時のわたしを助けてくれたのは周りにいた人たち、ネットの向こうの顔の知らない誰か、それから、音楽と絵、妄想や空想の世界です。
空想や音楽、誰かの作ったすてきななにかを取り上げられたら、想像の余地がなくなったら、きっと底なしにダメになります。だから、考えられなくなることの方がこわいです。自分で自分の逃げ道を崩してきて、今更逃げられないんだから、きっと、じゃあもう向き合うしかないじゃないですか。潔く腹括れよ、って話、ですね。
ではまた。
